このコーナーはtoto攻略のメインとして、twc事務局がソフトを使用し検討に検討を重ねたtoto予想結果の一部を「作戦」と称し公開する、というものだ。この作戦内容は対戦表の評価やtwc事務局が独自の調査により得られた情報をもとに作られている。ここで公開するものは「推奨する買い目全てに対して共通する部分」がメインとなる。実際にはプロジェクトや抽出セットごとに各種設定や条件が異なる訳だが、ソフトを持っている方は推奨買い目をダウンロードし、その目で確かめて欲しい。twc事務局が何を考えtoto高額的中を狙っているかが解るハズだ!ソフトを持っていない方は、今すぐダウンロードで購入だ!



第36回toto 推奨買い目大作戦の反省を掲載しました。

まだ結果は確定していないが、現在まで10試合消化した段階で「0」が4試合、投票率低位のチームが勝った試合が3試合と大波乱の結果になりつつある第35回toto。

これは下位チームが頑張ったことがもちろん要素としてあるが、もう一つ、21日の「天候」が試合結果に大きく影響を及ぼした点があるだろう。その日、日本列島を襲った強風である。その風向きにより各会場で前後半では全く違う試合内容になったようだ。つまり風上にたったチームが有利に試合を運んだということだろう。オマケに水戸vs大宮は悪天候で試合が出来ず延期となり、totoは全的中扱いという前代未聞の展開になっている。

結局試合はというと、第4節、第5節とも、下馬評通りの強さを見せたのは現在首位、大分だけ。下位チームに対する取りこぼしもなく、いよいよ今回C大阪との対決になる。また白星の無かった山形がようやく1勝を挙げ、柱谷兄監督もホッと胸をなで下ろしているハズ。また鳥栖、甲府、横浜FCもそれぞれ勝ち点をGETし、甲府は現在なんと7位である。勝ち点がない水戸も、敗戦が続いているがどれも接戦でチーム状態は悪くなく、いつ勝利しても不思議はない。要するに去年下位だったチームは今年はもう、「下位チーム」と呼べないのだ。

J2の話に終始したが、そんな状況の中、twc事務局は第36回toto攻略は以下のような作戦で買い目を抽出した。

作戦1
もはや言葉はいらないだろう。31日には服部も復帰、未確認情報だが名波も復帰する可能性があるとのこと。ホームで盤石の磐田相手では、京都のJ1初勝ち点は厳しい。
作戦2
第4節の川崎の戦いぶりだが、代表組がいないC大阪とはいえ2点ビハインドからの同点劇は素晴らしい。また次の水戸戦でも1-0でシブイ試合をものにしている。今回の相手、横浜FCには過去1度も負けてはいない。相手ホームも横浜国際で川崎にとってはむしろホームか!
作戦3
ここまで得点1、失点10で現在最下位の札幌。守備攻撃全くかみ合わず、このままでは泥沼か?この中2週間でどれだけ修正することができたか?名古屋は前節ようやく白星をGETし、チームは上昇中。札幌は頑張っても延長突入までか?
作戦4
toto指数(1)のみを使用。toto指数2、3は使用せず。5,000円コースはある程度低めの指数設定になっている。
作戦5
前回同様、今回も全てのコースで抽出セット1つである。今回は投票率に差がない試合が多い分、実力も伯仲ということでそれなりのバランスで処理。

以上である。ハッキリ言って、今回作戦数が少ない。それだけ「今回のtotoは読めない!」と理解して欲しい。J1は代表組のコンディション、というより31日の試合に出場するのかしないのか?という部分も未知数だし、J2は上記したように完全に戦国模様である。2開催連続のtoto1等配当数千万(まだ確定していないが…)も現実味を帯びてきている。いよいよルール変更のパワーが出てきましたよ、日本体育・学校健康センターさん!!

あ、今、水戸vs大宮戦が終了しました。水戸の勝利だそうです!いやいや、今更言ってもしかたないが、これが第35回の指定試合だったら1億確定した訳だ!!

それでは、第36回toto!1億GETだ、GOD BLESS YOU&ME!!


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